都電荒川線100周年記念

都電サポーターズ

商店街と本のエキスパートたちで雑司が谷の商店街が古本街になる「みちくさ市」を開催

雑司が谷 鬼子母神通り商店睦会 わめぞ

 「みちくさ市」は、2008年、副都心線 雑司が谷駅が誕生した時に、地元に根付くイベントを鬼子母神前停留場近くの商店街で開催できないかとスタートしたイベントです。地元商店街の「鬼子母神通り商店睦会」と以前から交流のあった早稲田・目白・雑司が谷で本に関する仕事をしているグループ「わめぞ」が組んで、休日2日間、商店街の軒先で一般参加型の古本をメインとしたフリーマーケットと、わめぞによるミニ古本市を開催、最近ではトークイベントも開催して雑司が谷周辺をたっぷり楽しめるイベントが行なわれています。

他の都電サポーターズ

新宿区 豊島区 北区 荒川区 東京都交通局